建物設備・特長|住友不動産による日本橋の新たなランドマーク

日本橋の新たなランドマーク 東京日本橋タワー

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建物設備・特徴

超高層では極めて希少性の高い免震+制振構造、中圧ガスや重油を用いた無停電対応など住友不動産が誇る技術の粋を集めた万全のBCP対応を実現。

免震&制振構造

免震&制振構造

超高層では希少性の高い免震構造を採用

6階床下に配置した免震層により、地震動のエネルギーを吸収することで、建物重量を支える主架構の損傷を抑え、家具等の転倒による二次被害を防止します。
また、5階以下は制振部材が地震動のエネルギーを吸収することで、建物の揺れを軽減します。その結果、阪神大震災(神戸市三宮)や、東日本大震災(仙台市青葉区)などの大地震の場合でも、250gal以下の揺れに抑えることが可能です。

超高層では希少性の高い免震構造を採用

エレベーターの自動仮復旧

300gal以下の揺れであれば、エレベーターは自動仮復旧する設計としております。

地 盤

東京都より「液状化の可能性が低い地域」と分類されています。

液状化予測図

液状化予測図
液状化の可能性が高い地域
液状化の可能性がある地域
液状化の可能性が低い地域

※平成25年3月時点 東京都土木技術支援・人材育成センター「液状化予測範囲図」より

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専有部停電対応

事故停電時

高圧(6.6kv)受電方式に比べて信頼性・安定性に優れた特別高圧(22kv)受電方法を採用しています。また、万一の事故の場合も、三重のバックアップで停電リスクを回避します。また、実装のバックアップ発電機に加えてさらに発電機の増設スペースを確保しております。

事故停電時

2,000kVA× 3基/1,500kVA× 1基スペースを確保 発電機用オイルタンク

※約60,000VA/フロアの電源供給には配線および切替盤の設備を要します。電源の切り替えに伴う一時停電を防ぐためには、UPSの設置が必要です。

法定点検時

年1回の法定点検時には、ビル内2系統送電により約60,000VA/フロアの電源配給が可能です。

※約60,000VA/フロアの電源供給には配線および切替盤の設備を要します。電源の切り替えに伴う一時停電を防ぐためには、UPSの設置が必要です。

法定点検時のメリット

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セキュリティ・ビルマネジメント

フラッパーゲートを実装し、部外者の不正侵入を防止します。

また併せて実装のICカードシステムおよび
24時間×365日の当社直接管理により万全のビル管理体制を実現します。

フラッパーゲート
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東京日本橋タワー

日本橋駅直結。
歴史と文化に彩られた街「日本橋」に住友不動産が
新たな1歩を刻む。
賃貸オフィス、イベントホール、コンファレンスルーム、
ショップ&レストランなど数多くの顔を持つ
住友不動産が誇る新築プロジェクト。

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